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HIPPO SLEEK ECOアシスト チューニングパーツ Powered by PUMA(※)
アーシングタイプR ※燃費向上サポート型
簡単/確実 更に新たな性能を追求したNO1のアーシングシステム
1.5m   \7,344
1.0m   \6,696
0.5m   \6,480
1.5m+0.5m   \13,824

特殊コア採用でノイズ除去!! 複数ポイント式と変わらない!! さらなる効果!!
 
製品機能
●手軽で確実なアーシング効果
●特殊コアで車輌ノイズ除去
●エンジンパワー/トルクの向上
●アイドリングの安定
●アクセルレスポンスの向上
●燃費向上
●オーディオクオリティーの向上
ノイズ除去コアー
 
アーシング効果の本質はもとよりノイズ除去まで可能にしたアーシングセットです。ノイズ除去の要であるコアーの選択には、長期テストと多くの材質(フェライト系、オーステナイト系、パーマロイ等)から、最も車輌マイナスラインノイズ除去に適したコアーを選択!
 
特徴
1. 特殊コア使用でノイズ電圧を除去し安定電圧をサポートします。
2. 簡単セッティングで高いアーシング効果が得られます。
3. 取り付けはバッテリーのマイナス端子とエンジンブロックの任意ポイントヘ接続します。
4. 取り付け後のアフターメンテナンスは不要です。
5. 12Vバッテリー使用ガソリン車全般に対応します。
 
セッティング方法
●バッテリー接続側 端子6mm(小穴)をバッテリーマイナス端子に接続します。
●エンジンブロック接続側端子8mm(大穴)は、バッテリーに近くエンジンブロック(ミッション:オルタネーターを含む)の接続が簡単なボルトを選択します。(ほとんどの車輌で1mで届くポイントが必ずあります。)接続ボルトは、スパナサイズNo10(6mm)又はNo13(8mm)を選んでください。接続ポイントで効果の違いは殆どありませんが、バッテリーに近く:プラグに近い:オルタネーターに近いいずれかの1ポイントを選んでください。
 
アーシングあれこれ
★ノイズ吸収が何故高い効果につながるのか?
一般的にノイズを吸収する(取る)と聞くとオーディオ以外にはあまり関係ないのでは・・・・とお考えの方が多いと思いますが、それは大きな勘違いです。※ノイズ(グランドノイズ)はグランド(0ボルト)の電位を上げてしまいます。グランド(0ボルト)が数ボルトになる事で電流の流れに障害が発生します。
(瞬間的には12V以上の電圧になる事があります。その瞬間は全く車輌に電流が流れない状態になります。プラグが無点火の時間が発生する等の重大な動力特性低下につながります。)
この事が電装系の特性を低下させ、トルク:パワー:燃費の低下につながる大きな原因になります。その他、ノイズによる電装系への障害は多数考えられます。既存のアーシングでは何十本アーシングしてもグランドノイズを取る事は絶対にできません!
これらのノイズによる動力特性低下を防ぐ事を可能にしたのが『アーシング革命R』です!!
 
★アーシングの基本的な考え方
車の構造から電流の流れの最終点は、全ての車においてバッテリーのマイナス端子に到達します。このことからバッテリーのマイナス端子を基点として、エンジン・オルタネーター・ボディー等に配線を施す事により、無駄な電気をなくし全てをバッテリーに帰還する事により車の性能を100%発揮できるのです。また、エンジン・オルタネーター等とバッテリーのマイナスの電位差をなくす事により、ノイズの発生を抑制
しています。更にエンジン等からのノイズがマイナスラインに乗る事でマイナスラインとの電位がゼロでなくなる為、電流の流れの妨げになります。
 
★お勧めできないアーシング方法
アーシング理論を無視しているもの。
分岐式のアーシング。すなわちバッテリーのマイナス端子からエンジンにエンジンからボディー等に引き回しているアーシングの事です。
この方式は、一見同じように思われがちですが、例えばエンジンからバッテリーに戻る配線とエンジンからボディーに落としている配線を考えてみると、全てがエンジンからバッテリーに帰還する訳ではなく、ボディーにも流れます。そうなると、ボディーからバッテリーに帰還する際バッテリーとエンジン間で電位差が生じ、浮遊ノイズの発生で極めて害のある結果を生じます。このような配線をしている場合は早急に取り外す事をお勧めします!!
 
★お勧めのアーシング方法
1. アーシング理論を満たしたもの。
  バッテリーのマイナス端子から各部にそれぞれ配線できるもの。
(例えば、7ポイントのアーシングラインがバッテリーから7本出ているもの。)
2.配線のケーブルの太さは太ければ太い程良いので、8G(ゲージ:約8スクエアー)以上で耐熱性であるもの。
3.接続端子は、金メッキのもの(銀メッキのほうがいいのですが、腐食するので車輌の使用には不向き)。できるだけ接触抵抗を少なくさせ る為に効果的です。
 
★エンジンルームにバッテリーが搭載されていない車輌へのアーシング方法
エンジンルーム以外にバッテリーが搭載されている車輌に関しては、エンジンヘッドからバッテリーマイナス端子への接続は困難だと思いますが、エンジンルーム内での配線【エンジンブロックからボディー】でも効果があります。更に、バッテリーとエンジンブロックそれぞれからボディーに『アーシング革命R』を取り付けると(アーシング革命Rが2本必要)更に高い効果が期待できます。
 
★有効なアーシングポイント
エンジンブロック自体であれば何処でもOKです!!しいて挙げるのであれば、点火プラグに一番近いポイントです。理由は一番のノイズ源で、更にエンジンパワー/トルクに大きく影響するポイントだからです。また、点火プラグに近くないポイントでも問題ありません。その理由は、エンジンブロック自体がアルミで、しかも大きな質量を持っている為、電流の流れを助けるアーシングは何処でもOKという事になります。ノイズ吸収を考えても一点から発生しているのではなく、ブロック全体からと考えた場合何処でも変わらないと言えます。

※PUMA(ピューマ)は船舶無線及び自動車無線の製造販売で30年の実績のある国内製造メーカーです。アフターメンテナンスの対応も迅速に対応し購入後もご安心いただけます。